2010 SUPER GT Rd.3 FUJI 【決勝】 [SGT]
2010 SUPER GT第3戦の決勝。
昨夜は一度サーキットを出て裾野IC近くのヘルシーパーク裾野に行って温泉に浸かり、コンビニで買い出しして、富士スピードウェイ内で車中泊(笑)
今日も快晴で絶好なレース日和です。
朝食を食べながらVitz Race、GTのフリー走行を観戦と、何とも贅沢な一時を過ごしました。

AM6:00、今日も快晴です(月と富士山ですw)
で、全く気付いてなかったのですが(汗)、Vitz Raceの優勝は何と中央サーキット藤野さんのスタッフの方でした!!
女性の方ですが、以前全日本カートで優勝されたこともある実力の方。
東地域ICAクラスでは塚越選手と、東西統一戦では小林可夢偉選手とも戦ったことのある方です。
最近は全然走りに行ってませんが、我が家のカート生活の原点ですし(笑)、何といってもこのブログをスタートさせるきっかけとなったサーキットの方ですので優勝と聞いてビックリ。
PETRONASカラー(ワークスカラー!?)のVitzでカッコいいな~とは思っていたのですが、気付いていなかったので写真を全然撮って無かったのが残念でなりません(汗)
今日は10:30のピットウォークから行動開始(笑)
一通り回り、混雑を避けるためピット裏を通って戻る時に塚越選手に遭遇(笑)、「頑張ってください」と長男坊が声を掛けると、「頑張るよ!」と気合いを感じる返事に決勝がますます楽しみになって来ました。

昨日、見学させて頂いたピット

塚越選手も大忙し

サインボードはカーボン!?

日本っぽくない雰囲気だったので記念写真を(笑)
一旦車に戻り、昼食を取ってからグランドスタンドに向います。
流石はG.W.、グランドスタンドもかなり埋まってます。
スタートを見たあとは色々回ろうかと思ってましたが、結局最後までグランドスタンドで観戦。
KEIHIN HSV-010のスタートドライバーは金石選手。
公式サイトには塚越選手となっていたので、急遽作戦変更したのか、掲載ミスか…(汗)

決勝スタート
MOTUL AUTECH GT-Rが駆動系トラブルでグリッドに着けなかったため、実質6番目からのスタート。
前車ZENT CERUMO SC430とは付かず離れずの膠着状態。
後方はHIS ADVAN KONDO GT-R、少しずつ差が開いている感じです。
27周目のストレートでZENT CERUMO SC430を捉え5番手に浮上!!
次の周にZENT CERUMO SC430がピットイン、このピットが2スティント目の順位を大きく変えることになるとは…。

最終コーナーからの立ち上がりで前に!!

ストレートの速いZENT CERUMO SC430

このままイン側をキープし1コーナーでパス!!
前車はARTA HSV-010ですが、かなり差がついてしまっています。
31周目、KEIHIN HSV-010がピットイン、塚越選手に交代します。
コースに戻ると、抜いたはずのZENT CERUMO SC430は遥か前方…、何が起きたのか全く分かりません。
41周目、ARTA HSV-010がピットイン、コースに戻るとZENT CERUMO SC430よりも約10秒後ろ…、1スティントでは数秒前に居たはずですので、ZENT CERUMO SC430が燃料を少なめでコースに戻ったとしか考えられません。
GT500全車ピットストップを済ませた状況を整理すると、トップ3台は置いといて(爆)、4番手ZENT CERUMO SC430、約10秒後方に5番手ARTA HSV-010、約9秒後方に6番手KEIHIN HSV-010の順番。
ここから塚越選手の怒涛の追い上げが始まります。
ZENT CERUMO SC430との差約18秒をじわじわですが縮めて行ってます。
ARTA HSV-010はペースが上がらず、塚越選手が毎周約0.5秒ずつ詰めてる感じ。
差が約4秒ぐらいになり、数周後には追いつきそうな雰囲気だったところ、ARTA HSV-010がGT300のマシンと接触、左フロントカウルが大破しオレンジボールが…。
これで5番手に浮上、HSV-010勢ではトップ。

ARTA HSV-010の左フロントカウルが無くなってます…
62周目、前車ZENT CERUMO SC430が最後のルーティンピット、65周目にKEIHIN HSV-010もピットインし金石選手に交代。
と、ここでZENT CERUMO SC430の前でピットアウトし4番手に!!
やっぱりこの順位のはずです。
しかし、アウトラップにZENT CERUMO SC430に抜かれ5番手…。
一旦離されるもペースが上がり、差を詰めて行きますがここでチェッカー。

最後のピットイン直前、見掛け上は2位ですが…

塚越選手ピットイン
不利なコースのように思いますので、HSV-010勢で最高順位ということで良い結果だったのではと思いました。
次戦はマレーシアのセパン、去年のような激走を期待してます!!
帰りは山越え→道志経由で、ほとんど渋滞せずに帰れましたよ~(笑)
昨夜は一度サーキットを出て裾野IC近くのヘルシーパーク裾野に行って温泉に浸かり、コンビニで買い出しして、富士スピードウェイ内で車中泊(笑)
今日も快晴で絶好なレース日和です。
朝食を食べながらVitz Race、GTのフリー走行を観戦と、何とも贅沢な一時を過ごしました。

AM6:00、今日も快晴です(月と富士山ですw)
で、全く気付いてなかったのですが(汗)、Vitz Raceの優勝は何と中央サーキット藤野さんのスタッフの方でした!!
女性の方ですが、以前全日本カートで優勝されたこともある実力の方。
東地域ICAクラスでは塚越選手と、東西統一戦では小林可夢偉選手とも戦ったことのある方です。
最近は全然走りに行ってませんが、我が家のカート生活の原点ですし(笑)、何といってもこのブログをスタートさせるきっかけとなったサーキットの方ですので優勝と聞いてビックリ。
PETRONASカラー(ワークスカラー!?)のVitzでカッコいいな~とは思っていたのですが、気付いていなかったので写真を全然撮って無かったのが残念でなりません(汗)
今日は10:30のピットウォークから行動開始(笑)
一通り回り、混雑を避けるためピット裏を通って戻る時に塚越選手に遭遇(笑)、「頑張ってください」と長男坊が声を掛けると、「頑張るよ!」と気合いを感じる返事に決勝がますます楽しみになって来ました。

昨日、見学させて頂いたピット

塚越選手も大忙し

サインボードはカーボン!?

日本っぽくない雰囲気だったので記念写真を(笑)
一旦車に戻り、昼食を取ってからグランドスタンドに向います。
流石はG.W.、グランドスタンドもかなり埋まってます。
スタートを見たあとは色々回ろうかと思ってましたが、結局最後までグランドスタンドで観戦。
KEIHIN HSV-010のスタートドライバーは金石選手。
公式サイトには塚越選手となっていたので、急遽作戦変更したのか、掲載ミスか…(汗)

決勝スタート
MOTUL AUTECH GT-Rが駆動系トラブルでグリッドに着けなかったため、実質6番目からのスタート。
前車ZENT CERUMO SC430とは付かず離れずの膠着状態。
後方はHIS ADVAN KONDO GT-R、少しずつ差が開いている感じです。
27周目のストレートでZENT CERUMO SC430を捉え5番手に浮上!!
次の周にZENT CERUMO SC430がピットイン、このピットが2スティント目の順位を大きく変えることになるとは…。

最終コーナーからの立ち上がりで前に!!

ストレートの速いZENT CERUMO SC430

このままイン側をキープし1コーナーでパス!!
前車はARTA HSV-010ですが、かなり差がついてしまっています。
31周目、KEIHIN HSV-010がピットイン、塚越選手に交代します。
コースに戻ると、抜いたはずのZENT CERUMO SC430は遥か前方…、何が起きたのか全く分かりません。
41周目、ARTA HSV-010がピットイン、コースに戻るとZENT CERUMO SC430よりも約10秒後ろ…、1スティントでは数秒前に居たはずですので、ZENT CERUMO SC430が燃料を少なめでコースに戻ったとしか考えられません。
GT500全車ピットストップを済ませた状況を整理すると、トップ3台は置いといて(爆)、4番手ZENT CERUMO SC430、約10秒後方に5番手ARTA HSV-010、約9秒後方に6番手KEIHIN HSV-010の順番。
ここから塚越選手の怒涛の追い上げが始まります。
ZENT CERUMO SC430との差約18秒をじわじわですが縮めて行ってます。
ARTA HSV-010はペースが上がらず、塚越選手が毎周約0.5秒ずつ詰めてる感じ。
差が約4秒ぐらいになり、数周後には追いつきそうな雰囲気だったところ、ARTA HSV-010がGT300のマシンと接触、左フロントカウルが大破しオレンジボールが…。
これで5番手に浮上、HSV-010勢ではトップ。

ARTA HSV-010の左フロントカウルが無くなってます…
62周目、前車ZENT CERUMO SC430が最後のルーティンピット、65周目にKEIHIN HSV-010もピットインし金石選手に交代。
と、ここでZENT CERUMO SC430の前でピットアウトし4番手に!!
やっぱりこの順位のはずです。
しかし、アウトラップにZENT CERUMO SC430に抜かれ5番手…。
一旦離されるもペースが上がり、差を詰めて行きますがここでチェッカー。

最後のピットイン直前、見掛け上は2位ですが…

塚越選手ピットイン
不利なコースのように思いますので、HSV-010勢で最高順位ということで良い結果だったのではと思いました。
次戦はマレーシアのセパン、去年のような激走を期待してます!!
帰りは山越え→道志経由で、ほとんど渋滞せずに帰れましたよ~(笑)
2010 SUPER GT Rd.3 FUJI 【予選】 [SGT]
2010 SUPER GT第3戦を観戦するため富士スピードウェイに行って来ました。
土曜日は2010 WAKO'S スーパーカート富士シリーズ第2戦に出場するR司くん、日曜日はKEIHINの塚越選手の応援と楽しみ盛り沢山。
ということで、今年は決勝まで観戦予定です(笑)
前日の金曜日、長男坊の帰宅を待ってから出発、20時過ぎに富士スピードウェイに到着。
鍋をつつきながら(笑)、R司くんに練習走行での感触を聞いたところ、悪くはないけど絶好調でもないとのこと…。
色々と手は打たれてるとのことでしたので、予選に期待ですね。

土曜日AM6:30、快晴で富士山が綺麗です
翌朝8:30、公式予選が始まりましたが、他車との間合いも含めて何かしっくり来ていない様子。
クラストップからは2秒ちょっと落ちのクラス13番手、総合33番手と微妙な位置。
スリップを使えるシチュエーションが作れずタイムが上げられなかったようでしたが、全体的な感触としてはトップグループに絡めないことはないとのことなので、決勝での追い上げを楽しみにしましょう。

予選前の調整中

予選、コースイン

メインストレート、写真前から2番目がR司くん

アタック中!!

写真後ろがR司くん、スリップを使う間合いが整わず苦戦したとのこと
9:00、SUPER GTの公式練習。
2Day開催ですので、各チームともこの練習枠でセットアップして行くことになるかと思いますので、順位は仕上がり具合の目安にはなりますでしょうか。
17号車KEIHIN HSV-010は10番手。
SC430勢のエンジンパワーは驚異的で、コーナリングマシンなHSV-010はこのコースではちょっと不利ですかね。
ニューマシンということでこの季節のデータが無いなど、色々難しいのでしょうね。

公式練習中

おっ、ドライバーは塚越選手ですね

基本コンポーネンツがFNと同じHSV-010のエンジン、音がカッコいいですよね

リアルレーシングのブースでガラガラくじにチャレンジ!!、でステッカーでした(笑)

次男坊は6回やってすべて参加賞…(涙)
さて、いよいよスーパーカートの決勝。
スタートが決まり、クラス8番手までポジションアップ。
ここから毎周怒濤の追い上げで、3ラップ経過でなんと4番手に!!
残り4ラップ、一時5番手に落ちるも2台を抜いて3位でチェッカー。
7周のレースでしたのであっという間に終わってしまいましたが、SK2クラスで10台抜き、総合では15台抜きの走りは見応えタップリなレースでした。
R司くん、カッコよかったですよ~!!

いよいよ決勝

決勝コースイン直前

フォーメーション前のグリッドに着きます

この時点で5番手

3位でFinish!!

2位争いは0.5秒の中に4台という接戦で3位を奪取、凄かったです

SK1、SK2の上位3台が表彰台の下へ、しかし時間の関係でSK2の表彰式は無しに…、う~ん残念

富士の車検場、初めて入りました
14:50、SUPER GTの公式予選スタート。
今回はノックダウン方式ではなく、スーパーラップ形式ですので、先ずは8番手以内に残ることが目標となります。
HSV-010勢はかなり苦戦、塚越選手はトップから約0.8秒落ちの7番手。
スーパーラップへは進出出来ましたが、厳しい戦いですね~。
16:00頃、GT500のスーパーラップ開始。
予選1回目のタイムを0.2秒更新しますが7番手で終了。
トップのMJ KRAFT SC430が速すぎで、2番手PETRONAS TOM'S SC430に0.8秒もの差をつけてます。
KEIHIN HSV-010はトップから約1.5秒遅れ、2番手からも約0.7秒差ですが、そのまま終わる塚越選手ではありませんので、レースペースに期待ですね。

スーパーラップ中の塚越選手

スーパーラップ終了

シンプルなカラーリングがまたカッコいいですよね

大人気な塚越選手(笑)、ファンサービスも熱心なところが人気の秘訣ですよね
本日最後のイベント、キッズウォーク。
すっかり日も傾きだいぶ冷えて来ましたが、ピットは人だかりで熱気タップリ(笑)
G.W.ということもあり、予選日ですがなかなかのご盛況。
KEIHINのピットでは「ケーヒン学習帳」を配布してました。

「ケーヒン学習帳」配布中(笑)、F3 Nクラス開幕2連勝の小林選手もお手伝い

もちろんサインを貰ってと(笑)

こんな感じで、あれ?サインが簡略化されたような(爆)

キッズウォーク後、パドック裏に回り中山夕貴選手と遭遇、記念写真を撮らせて頂きました
実はこの後サプライズが。
塚越選手の解説付きでピット見学させて頂きました!!
明日の決勝のためのメンテナンスでお忙しい中、チームスタッフの皆様も快く見学させて頂き本当に有難う御座いました。
金石監督からは記念品まで頂き、子供達も(もちろん親もですがw)良い思い出になりました。
残念ながら撮影禁止ということで写真はありませんが、何気ないスナップに秘密が写ってしまっていてはマズいですし、当たり前な話しですね。
塚越選手、有難う御座いました!!
明日も現地で応援してますので頑張ってください。
土曜日は2010 WAKO'S スーパーカート富士シリーズ第2戦に出場するR司くん、日曜日はKEIHINの塚越選手の応援と楽しみ盛り沢山。
ということで、今年は決勝まで観戦予定です(笑)
前日の金曜日、長男坊の帰宅を待ってから出発、20時過ぎに富士スピードウェイに到着。
鍋をつつきながら(笑)、R司くんに練習走行での感触を聞いたところ、悪くはないけど絶好調でもないとのこと…。
色々と手は打たれてるとのことでしたので、予選に期待ですね。

土曜日AM6:30、快晴で富士山が綺麗です
翌朝8:30、公式予選が始まりましたが、他車との間合いも含めて何かしっくり来ていない様子。
クラストップからは2秒ちょっと落ちのクラス13番手、総合33番手と微妙な位置。
スリップを使えるシチュエーションが作れずタイムが上げられなかったようでしたが、全体的な感触としてはトップグループに絡めないことはないとのことなので、決勝での追い上げを楽しみにしましょう。

予選前の調整中

予選、コースイン

メインストレート、写真前から2番目がR司くん

アタック中!!

写真後ろがR司くん、スリップを使う間合いが整わず苦戦したとのこと
9:00、SUPER GTの公式練習。
2Day開催ですので、各チームともこの練習枠でセットアップして行くことになるかと思いますので、順位は仕上がり具合の目安にはなりますでしょうか。
17号車KEIHIN HSV-010は10番手。
SC430勢のエンジンパワーは驚異的で、コーナリングマシンなHSV-010はこのコースではちょっと不利ですかね。
ニューマシンということでこの季節のデータが無いなど、色々難しいのでしょうね。

公式練習中

おっ、ドライバーは塚越選手ですね

基本コンポーネンツがFNと同じHSV-010のエンジン、音がカッコいいですよね

リアルレーシングのブースでガラガラくじにチャレンジ!!、でステッカーでした(笑)

次男坊は6回やってすべて参加賞…(涙)
さて、いよいよスーパーカートの決勝。
スタートが決まり、クラス8番手までポジションアップ。
ここから毎周怒濤の追い上げで、3ラップ経過でなんと4番手に!!
残り4ラップ、一時5番手に落ちるも2台を抜いて3位でチェッカー。
7周のレースでしたのであっという間に終わってしまいましたが、SK2クラスで10台抜き、総合では15台抜きの走りは見応えタップリなレースでした。
R司くん、カッコよかったですよ~!!

いよいよ決勝

決勝コースイン直前

フォーメーション前のグリッドに着きます

この時点で5番手

3位でFinish!!

2位争いは0.5秒の中に4台という接戦で3位を奪取、凄かったです

SK1、SK2の上位3台が表彰台の下へ、しかし時間の関係でSK2の表彰式は無しに…、う~ん残念

富士の車検場、初めて入りました
14:50、SUPER GTの公式予選スタート。
今回はノックダウン方式ではなく、スーパーラップ形式ですので、先ずは8番手以内に残ることが目標となります。
HSV-010勢はかなり苦戦、塚越選手はトップから約0.8秒落ちの7番手。
スーパーラップへは進出出来ましたが、厳しい戦いですね~。
16:00頃、GT500のスーパーラップ開始。
予選1回目のタイムを0.2秒更新しますが7番手で終了。
トップのMJ KRAFT SC430が速すぎで、2番手PETRONAS TOM'S SC430に0.8秒もの差をつけてます。
KEIHIN HSV-010はトップから約1.5秒遅れ、2番手からも約0.7秒差ですが、そのまま終わる塚越選手ではありませんので、レースペースに期待ですね。

スーパーラップ中の塚越選手

スーパーラップ終了

シンプルなカラーリングがまたカッコいいですよね

大人気な塚越選手(笑)、ファンサービスも熱心なところが人気の秘訣ですよね
本日最後のイベント、キッズウォーク。
すっかり日も傾きだいぶ冷えて来ましたが、ピットは人だかりで熱気タップリ(笑)
G.W.ということもあり、予選日ですがなかなかのご盛況。
KEIHINのピットでは「ケーヒン学習帳」を配布してました。

「ケーヒン学習帳」配布中(笑)、F3 Nクラス開幕2連勝の小林選手もお手伝い

もちろんサインを貰ってと(笑)

こんな感じで、あれ?サインが簡略化されたような(爆)

キッズウォーク後、パドック裏に回り中山夕貴選手と遭遇、記念写真を撮らせて頂きました
実はこの後サプライズが。
塚越選手の解説付きでピット見学させて頂きました!!
明日の決勝のためのメンテナンスでお忙しい中、チームスタッフの皆様も快く見学させて頂き本当に有難う御座いました。
金石監督からは記念品まで頂き、子供達も(もちろん親もですがw)良い思い出になりました。
残念ながら撮影禁止ということで写真はありませんが、何気ないスナップに秘密が写ってしまっていてはマズいですし、当たり前な話しですね。
塚越選手、有難う御座いました!!
明日も現地で応援してますので頑張ってください。
2009 SUPER GT Rd.3 FUJI ??? [SGT]
SUPER GT第3戦の予選を見に富士スピードウェイに行って来ました。
とは言いつつも、実の目的は2009 WAKO'S スーパーカート富士シリーズ第2戦に出場するR司くんの応援がメイン。
流石にG.W.、普段ですと1時間半の道のりが約3時間かかり到着はAM11:30頃に。(汗)
予選が終わり、決勝へ向けての調整が概ね終わった感じのところへお邪魔させて頂きました。
パドックは例年のごとくP18。
前日の練習走行でエンジンが不調とのお話を伺っていましたが、予選でも原因不明の不調に悩まされてしまった様子でした。

決勝へ向けて調整中
R司くんの実力ではありえない予選23番手。
予選アタック中に黄旗が出てしまい、ペースは落としたものの途中まではアタックしていましたので、ラップタイムはそこそこの数値であったことが仇となってしまい+1秒のペナルティを課せられてしまったとのこと。
う~ん、こればかりは歯車が噛み合ってないとしか言いようがありませんね。
さて、スーパーカートの決勝は16:50からというスケジュールになってますので、時間までS-GTの公式予選、スーパーラップを楽しく観戦しました。
グランドスタンド裏ではAPGで次男坊がお世話になりましたARTA主催のキッズカート体験コーナーがありました。
F田さん、ARTAのスタッフの皆さん、ご苦労様でした。

NISSANのブース

流石にS-GT、そこそこの盛況ぶり

スーパーラップ中の24号車
いよいよ決勝の時間が近づいて来ました。
ピットロードからコースイン、グリッドに着きます。

ピットロードでスタンバイ

ピットではS-GTが作業中

こちらはKONDO Racing

決勝グリッドに着きます、兄弟ショットです(笑)
決勝がスタート、数台抜いてオープニングラップを戻って来ました。

次の集団を追いかけます

メインストレート、時速180km/hぐらいでしょうか

徐々にポジションアップしています
結局、8つ順位を上げて15位でチェッカー。
R司くん、富士ではどうにも巡り合わせが悪いというか、相性が良くないというか。
まぁ、これはこれとして、次に期待ですね。

最終ラップで1台パス!!
最後のお楽しみはキッズウォーク。
一昨年のS-GTではKONDO Racingのピットにて監督さん(もちろんマッチさん)、ドライバーさんとで写真撮影をさせて頂きましたが、今年は整理券が配布され何とかゲット!!
近藤監督はもちろん、荒選手、オリベイラ選手とも握手をして頂きました。(カミさんと子供がw)

荒選手の後ろはお茶目なオリベイラ選手(笑)

次男坊、荒選手に抱えてもらいパチリ

こちらは...

塚越選手とパチリ、5/6雨なんですよね~(謎)
我が家のキッズカートは2008 KONDO Racing風。(笑)
カデットマシンはまだスバルカラーのままなので、2009モデルのカラーリングがお披露目されたら遊ぼうかなと思っていましたが、イマイチ響かないんですよね~、今年のカラーは。(汗)
ヘルメットのバイザーステッカーがNISMOなのに、カートがスバルカラーってどうよとは思っているのですが、どうにもね~。
この際(どの際?w)、2008モデルにしちゃおうかなとか。
でも、カデットマシンでレースに出る予定も無いので、何でもいっか的になってますよ。(笑)
とは言いつつも、実の目的は2009 WAKO'S スーパーカート富士シリーズ第2戦に出場するR司くんの応援がメイン。
流石にG.W.、普段ですと1時間半の道のりが約3時間かかり到着はAM11:30頃に。(汗)
予選が終わり、決勝へ向けての調整が概ね終わった感じのところへお邪魔させて頂きました。
パドックは例年のごとくP18。
前日の練習走行でエンジンが不調とのお話を伺っていましたが、予選でも原因不明の不調に悩まされてしまった様子でした。

決勝へ向けて調整中
R司くんの実力ではありえない予選23番手。
予選アタック中に黄旗が出てしまい、ペースは落としたものの途中まではアタックしていましたので、ラップタイムはそこそこの数値であったことが仇となってしまい+1秒のペナルティを課せられてしまったとのこと。
う~ん、こればかりは歯車が噛み合ってないとしか言いようがありませんね。
さて、スーパーカートの決勝は16:50からというスケジュールになってますので、時間までS-GTの公式予選、スーパーラップを楽しく観戦しました。
グランドスタンド裏ではAPGで次男坊がお世話になりましたARTA主催のキッズカート体験コーナーがありました。
F田さん、ARTAのスタッフの皆さん、ご苦労様でした。

NISSANのブース

流石にS-GT、そこそこの盛況ぶり

スーパーラップ中の24号車
いよいよ決勝の時間が近づいて来ました。
ピットロードからコースイン、グリッドに着きます。

ピットロードでスタンバイ

ピットではS-GTが作業中

こちらはKONDO Racing

決勝グリッドに着きます、兄弟ショットです(笑)
決勝がスタート、数台抜いてオープニングラップを戻って来ました。

次の集団を追いかけます

メインストレート、時速180km/hぐらいでしょうか

徐々にポジションアップしています
結局、8つ順位を上げて15位でチェッカー。
R司くん、富士ではどうにも巡り合わせが悪いというか、相性が良くないというか。
まぁ、これはこれとして、次に期待ですね。

最終ラップで1台パス!!
最後のお楽しみはキッズウォーク。
一昨年のS-GTではKONDO Racingのピットにて監督さん(もちろんマッチさん)、ドライバーさんとで写真撮影をさせて頂きましたが、今年は整理券が配布され何とかゲット!!
近藤監督はもちろん、荒選手、オリベイラ選手とも握手をして頂きました。(カミさんと子供がw)

荒選手の後ろはお茶目なオリベイラ選手(笑)

次男坊、荒選手に抱えてもらいパチリ

こちらは...

塚越選手とパチリ、5/6雨なんですよね~(謎)
我が家のキッズカートは2008 KONDO Racing風。(笑)
カデットマシンはまだスバルカラーのままなので、2009モデルのカラーリングがお披露目されたら遊ぼうかなと思っていましたが、イマイチ響かないんですよね~、今年のカラーは。(汗)
ヘルメットのバイザーステッカーがNISMOなのに、カートがスバルカラーってどうよとは思っているのですが、どうにもね~。
この際(どの際?w)、2008モデルにしちゃおうかなとか。
でも、カデットマシンでレースに出る予定も無いので、何でもいっか的になってますよ。(笑)
















